「書くこと」の大切さ

7/16(木) 
「書くこと」の大切さ
生徒たちは、授業の中で、
書くことに一生懸命取り組んでいます。
手を動かし、目で確認し、考えながら
ことで、脳に刺激が伝わります。
「書くこと」は作業ではなく、
知識を定着させる大切な学習です。
書きながら「なぜそう考えたのか」
整理することができます。
間違えたら書き直すという
試行錯誤繰り返すことで、 
粘り強く考える力表現する力
着実に育っていきます。

学力の土台は「書くこと」。
デジタルの時代だからこそ、
「手間のかかること」の中に、
「宝」があるのです。

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