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【1年】図書館で国語の授業

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9/11(金)   【1年】 図書館で国語の授業 1年国語の授業では、 図書室を利用して 「食文化のレポート」 に 取り組みました。 図書館の本を活用しながら、 調べたいテーマ を探しています。 図書館の本やタブレットをフル活用。 集中して 情報収集 を進めています。 図書館を 存分に活用 しながら、 いきいきと活動していました。 どんな素敵なレポートが 仕上がるのか、 今からとても 楽しみです。

【文化部】全学級に手作りのバットカバーをプレゼント!!

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9/11(金) 【文化部】 全学級に 手作りのバットカバーを プレゼント!! 文化部の生徒たちが、 夏休みの活動で 給食用バットカバーを製作し、 全学級にプレゼント してくれました。  【製作のようす(夏休み)】 デザイン選び、寸法、裁断など、 すべて 手作り です。 全校生徒のために 、 みんなが 一生懸命 に 作っていました。 文化部のみなさん、 ありがとうございました。 大切に使わせていただきます!!

【2年】 調理実習

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9/11(金) 【2年】 調理実習 今日のメニューは、 「豚の生姜焼き・豚汁」 です。 協力 して調理をしています。 調味料 の計測が味を決めます。 生姜の皮むきです。 みんなが 一生懸命 です。 豚肉に生姜をからめて下準備。 さあ、いよいよ豚肉を焼きます。 豚汁づくりも順調です。 見事、 完成 です!! 仲間と協力して 作った 料理は味も格別です。 ぜひ家でも、 作ってみましょう。

「靴の履き方」で人生が変わる

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9/10(木) 靴の履き方で 人生が変わる  1年生全員が、 靴の正しい履き方 を 専門の先生 から学びました。 【講師】 吉村眞由美 先生 (早稲田大学 ) 靴の履き方を研究され、 全国各地 で指導されてる先生です。 靴の役割 を具体的に学びました。 さあ、実際にみんなで、 「正しい靴の履き方」 を やってみます。 ひもの締め方、かかとのトントンで、 着用感 がすごく変わりました。 反復横跳び で、「正しい靴の履き方」の もたらす 効果 を 検証 してみました。 「反復横跳びの記録が伸びた人?」 その 効果 を 実感 しました。 「靴の履き方」という 日々の小さな意識の差が、 大きな違いを生み出します。 人生は足元から 創られます。

人権教育講演会 in 未来中心大ホール

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9/9(水) 人権教育講演会 in 未来中心大ホール 全校生徒 が参加しました!! 【テーマ】 『 ことばの重み』 【講師】 桂 枝女太 さん (落語家) 落語会・地域寄席・人権講演会など、 全国で幅広く活躍されています。 「 ことばの使い方 の中に、差別する意識 があらわれています。」 「人間はまちがうことがありますが、 その時は すぐに『ごめんなさい』 と 言葉 に出して謝ることが大切です」 落語の本番 が始まると、 場の空気が 一瞬で変わりました。 プロの芸に 圧倒 され、 感動 です!! 人としての生き方を学び、 一流・本物 の力に触れる 有意義な時間となりました。

人権参観日 公開授業

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9/9(水) 人権参観日 公開授業   【1年生】 「365×14回分のありがとう」 14歳の少女が母親に書いた手紙を 通して、家族との関係を振り返り、 『命を大切にする生き方 』 を考えました。 お互いに 考えを交流 する生徒たち。 自分の言葉 で考えをまとめています。 その姿勢から 真剣さ が伝わってきます。 【2年生】 「水平社に学ぶ」 すべての人間の解放を うたいあげた 『人間としての誇りある生き方』 に共感し、差別をなくすために、 何が必要かを考えました。 水平社の学習を通して、 『 生きていくうえで 大切なこと』 を 考え、自分と向き合っています。 自分の問題 として考える生徒たち。 【3年生】 「就職差別〜統一応募用紙に学ぶ」 差別性のある履歴書と、改善された 統一応募用紙の 違い を考えます。 自分たちで見つけた問題点をもとに、 「一人ひとりの 能力 や 努力 が、 正 しく 評価される社会 であることの大切さ」 に気づきました。 人権について、 みんなで語り合い、 学びを深めた時間となりました。

【駅伝部】KTTに挑戦

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9/8(火)  【駅伝部】 KTTに挑戦 「KTT」 とは、 Kurayoshi Time Trial (倉吉タイムトライアル) のことです。 鳥取県内の中学校・高校の 駅伝部や 陸上部の生徒が参加し、 各自の目標タイム更新をめざして 実戦経験を 積む場 です。 本番の大会に向けて、選手一人ひとりが 強い気持ち でレースに臨んでいます。 苦しい時でも 粘り強く 、 一歩一歩、前に進んでいます。 チーム一丸となって、 挑戦 の毎日です。 走った距離は裏切りません。 昨日の自分を超えようと、 懸命に挑戦している皆さんを、 心から応援しています。